<ペットロスと萌え呟きが混在した記事>
今月10日に
11年以上家で飼っていた、
レッドアイズホワイトインコ
(アルビノのインコのことです)が、
冥界へと去ってしまいました。
YGOの2016年映画の社長のように
私も冥界でインコと再会したくなります。
社長、本当に王様に逢いたかったんだなぁ
そりゃあ、あんだけ執着してたんだから
逢いたいに決まってるよなぁ
と、悲しんでるのか萌えてるのか
判断し辛い記事ですね。
私は過去に何度も
ペットや人を失う経験をしてきたので
今回が初めてのお別れってわけではないです。
でも、これだけ長いつきあいだった鳥は
今までいなかったので、ちょっと特別です。
社長の冥界いきは、
見る人によって変わりますが
バッドエンドとも言えるし、
ハッピーエンドともいえるな…
って思えます。
社長の目標達成という観点からすると
ハッピーエンドって気がします。
今日の記事のタイトルは
宮沢賢治の有名な詩から
パクってます。
すみません。
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コピックチャオで自作の下手な絵に
着色するのを楽しんでます。
相変わらずデスノの絵が多いですが
あざといくらいの萌え系やら
あまり得意でないセクシー系やらの
美少女絵も描いてます。
何故今、絵を描きたくなるのか分かりません。
遠近感のある絵や背景は苦手でスルーしてます。
ひたすら人物画ばっかです。
塗りムラを回避する方法も
少しだけ分かってきました。
「新しい話の更新は?」
という閲覧者様いたら、すみません。
今んとこ話が思い浮かんでないので
思い浮かんだら書きたいです。
銀魂が、紙面で終わることができず、
アプリで連載が続くと知りました。
これ喜んでいいのか、アチャーという事態なのか
自分でもよく分からないです。
以前も書きましたが、
「空知先生の満足いく、有終の美」
それが叶えばいいなと、思ってはいます。
ただ、この「終わる終わる詐欺」のような状況は
「おい、いい加減にしろよ」と怒る読者も
結構いるのでは…?という気もします。
怒る人の意見も、喜んでる人の意見も
両方気持ちは分かります。
こういうケースって珍しいですよね。
銀魂らしいっちゃらしいです。
一腐れ同人者の私は、空知先生に甘いかもです。
新世界の神、はぴば~!!
何年経っても月への萌えも色褪せません。
ぶっちゃけ最近は
字ではなく絵(デスノ)ばっか描いてます。
コピックの使い方下手過ぎて泣けます。
コピックってやり直しがきかないんで
そこらへん、色鉛筆より大変かもです。
カラーレスブレンダーや
白インクの細いペンが
すごい役に立ちます。
まだ使い方はマスターしてませんが
今んとこ楽しけりゃいいや
という意識の低さ。
でも、字も絵も
上達したいという気持ちはあります。
努力あるのみかなぁ?
<一次創作の話>
何年も前に
一次創作でラノベっぽい物を
書いたことがあります。
決して満足いく出来でなかったので
破棄しました。
それ以降も、プロットはできるけど
本文までいかないってことが
何度もありました。
二日前も、プロットは作ったものの、
「これ面白いのか?」とか
「スケール大きそうで小さい話だな」とか
マイナス思考に陥りがちです。
これの本文を書けるかは分かりませんが
書けたらいいなって思ってます。
<二次創作の話>
ジャンル名は伏せますが(すみません)
プロットだけできて本文できてない話
あります。
いつかこれも形にしたいなぁ
と、思いつつ一年以上経ってて
時の流れの速さを、こんな時も実感します。
二次創作も、書いてて難しいなぁって思いますが、
一次創作においては舞台やキャラを
ゼロから作るっていうのがまた難しいです。
何より読者から「面白い」って思ってもらえるような
そんな話を作るのって本当難しいですね。
筆力無さ過ぎて「難しい」連発してます(笑)
自分だけ楽しけりゃいいやっていう考えもアリですが
他人も楽しめたらもっと良いなぁって
高望みをしてしまうときが多々あります。
当サイトのどれかの話も、
どなたかが楽しんで読んでくださってたら
管理人は嬉しいです。
(ピクシブの読み手さんも含みます)