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memo

―萌え呟きや日常の呟き―

まよらー

土方さん、誕生日おめでたいでございます!
手のかかる(っていうか手にかけられそうな)部下と
これからも仲良く過ごしてほしいです!
私もマヨネーズは好きなんですが
流石に土方スペシャルは食べれません。
あれを文句言いながら食べられる沖田は
純粋にすごいと思います。

更新滞ってるし、
いきなり沖神書いたりしてますが
土沖が好きって気持ちはあるんですよね。
いつかこんな土沖書きたいなって話が
思いついたら書きたいですね☆
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同人関係ない近況

次回更新予定が今のところ未定です。
話が思い浮かび次第更新になりそうです。

最近の私はYouTubeやSNSで
音楽聴いたり動物の面白くて変な動画見たり
漫画読んでたりリカ活してたり基本インドアです。
でも昨日はかなり久々にボウリングに行きました。
ガーターばかりでスコアはひどいんですが
これが私の通常運転です。
その後行った回転寿司のクオリティが前より落ちてて
残念でした。物価高の影響?
あと、近所のカラオケ屋に行く頻度が上がってます。
DAMは伴奏がゴージャスだなぁとか
JOYはマニアックな曲多いなぁとか
それぞれ良さがありますね。
マックでソフトクリーム食べようとしたら
セルフの注文する機械ではそれが選べなくて
シェイク(バニラ)にしました。
予想以上に美味しくてまた今度飲みたいです。

通院日以外は家でぐだぐだしてることの多い私ですが
たまには外出もいいですね。

ぴかさん

クラピカ誕生日おめでとう!
クロクラに萌えてると、
この二人が敵対関係でなければよかったのに
と、思うときがあったりしますが
いや、敵対関係だからこそ
カップリングすると萌えるんだよ
と思う自分がいます。

私はクラピカが幸せに生きていってほしいと
願ってはいます。
しかし、クラピカにとっての幸せな人生って
どんな人生なんだろうと思います。
友達(ゴンやキルアやレオリオ)がいても
他に仲間がいても
それでも心の隙間は埋まらなくて
幸せだって思えないなら
一体どうすりゃいいんだよ。
いや、同胞虐殺されたら
当然の感覚かもしれないけどさ。
いっそ、ある日突然誰かに恋に落ちて
その人のことで頭がいっぱいで
告って両想いになってカップルになれば
少しは幸せを感じるのでは
とも思うのですが公式のクラピカが
そう簡単に恋に落ちるだろうか?
という疑問が残ります。
同人では別です。
同人では余裕でクロロ相手に恋に落とします。
そういう風にクラピカというキャラの幸せについて
大真面目に追及していくと
クラピカは本当にかわいそうだと思うようになります。
公式で緋の眼の収集完了さえできず
途中で死んじゃったりしたら(物騒な話ですみません)
私は多分めちゃくちゃ辛くて泣きます。
冨樫先生がクラピカを今後どう描写するか、
そして漫画自体の展開もどうするのか
非常に興味深いです。
なんかせっかくの誕生日なのに重い感じですみません。

「Unforgivable Sinner」後書き

物凄く久しぶりのクロクラです。
六年ぶりとか…自分が一番驚いてるかも?
タイトルは随分前に流行った曲から拝借してます。
レネ・マーリンの1stアルバムの三番目の曲です。
純粋なファンの方から刺されそうですが
今回の話と合うなぁと個人的に思い込んでます。
(歌詞というかタイトルが)
和訳したら「許されざる罪人」です。
こんな話書いてる奴のほうが許されねーだろ
というツッコミを待ってます。

旅団の過去話読んで書こうと決めた話でした。
クラピカがクロロの過去を全部知ったら
何か心境の変化があったっりして
と、いう妄想の果てに完成しました。
一番最後のシーンを決めずに書いたので
「え オチこれか」というのが本音です。
捻りのないオチです。
全体的に昔より少しは丁寧に書けたかもと思ってます。
ツッコミどころは沢山ですがスルーしてください。
この話を書いてる最中にPCの「R」キーが
ぶっ壊れ、PCを買い替えました。
小説は紙で書くタイプなので続きが書けない
っていうトラブルは回避できたけど
ネットするときにすごくイライラしてました。

全然ハッピーっぽくないですが
ぎりハッピー?なエンド…でしょうか?
ビターエンドっていうほうが正しいかな?
私もわからないので読み手の方に判断を委ねます。
話書いててクロクラの良さを再確認できました。
今後の原作の展開を楽しみにしてます。
文字数がデスノや銀魂を抜くレベルですが
なんとか追っていきたいです。

行く逃げる去る

1月~3月のことを「行く逃げる去る」と
表現した人は上手いこと言うなぁって思います。
実際の私のこの三ヶ月は過ぎてしまえば早く感じる
って感じでした。
ぶっちゃけ言ってリアルの二年間は
修羅場が地味に続いてたので
特に3月は地を這うように生き延びてました。

前々からこのブログでも書いてますが、
私はエヴァのファンです。
ストーリーとか専門用語ちゃんと分かってない、
非常に無知なエヴァファン(ファンと言っていいのか?)で
女性キャラではアスカが特に好きです。
なので公式が公開した30周年記念のアニメは
感動と感激の嵐でした!
特に惣流のアスカに思い入れが深かったので
救われたような幸せなそして切ないような
そんな気持ちになりました。
あのピアノ曲が流れるエンドロールでとどめをさされるので
このアニメ見るたびに私は泣きます。
元気で前向きな惣流アスカを拝めて安心しました。
ノリがあまりにもコミカルなんで批判もあるでしょうけど
私は、ただただ公式様ありがとうと思ってます。
この動画見る前に天国へいってしまったアスカファンの方々にも
このアニメを見てほしかったです。