KING
遊戯のほうは映画でちょっとだけ再会できて良かったよね。
その後、とち狂ったアテムのライバルが
冥界いっちゃうけど、
アテムよ根気強く相手してやってね!
あの執念の塊を相手にできるのはアテムしかいない。
もうあのライバル、なんなんだろうね?
アテムに勝った遊戯を新しいライバルとして認めて
現世でエンジョイすれば楽なのに
あえて険しい道を行くよね。
それだけアテムに勝ちたくて仕方ないんだろう
…っていう健全な見方もできるんだけど、
ライバルはアテムという存在自体に魅了されて
依存してしまった成れの果てなんだろうね。
もう自分のリアルライフ(命)を墓地に送る覚悟で
冥界いったんでしょ?
とんでもねー男だよね。
あれ?誕生日の話をするはずが、
歪んだ萌え語りにシフトしてしまった。
いつものことか?
何はともあれ、おめでとう!
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