唐突に海闇(アテ)について
語りたくなったので語ります。
(過去の萌え語りと重複しまくりますが
お許しください)
この二人って何なんだろ
って思うこと、よくあります。
腐ィルター無しで見ると
ライバルかつ友
っていう感じなのかな
って、思ってました。
2016年の映画観る前までは。
映画観たら、
私の解釈が微妙に間違ってたのでは?
と、思え、戸惑い、
怒涛の勢いで更に萌えました。
ライバルって言うにしては
社長は王様にこだわり過ぎてる気がします。
友って言うにしては
社長は王様に(以下同文)
この、社長の狂気とも言える王様への
こだわりって、突き詰めて考えていけば
もう「愛」と言っても過言ではないのでは?
と、管理人は真顔でタイピングしてるわけですが
「狂ってんのはお前だろ」という苦情来そうです。
でも、社長の王様への入れ込み具合って
エヴァのゲンドウの嫁愛と同等かそれ以上のものでは
なかろうかと、私は思うのです。
(エヴァ知らん方、すみません)
がんばって腐ィルター無しで2016年映画見ても
社長の言動は異常だと思えます。
「普通、そこまでする?」って思えてなりません。
映画を二行で説明するとしたら
「金と情熱が有り余った男が、
叶えるの難しい夢を無理やり叶えた話」
って感じでしょうか。
腐ィルターONにすると
「末永くお幸せに…」
と、涙ぐみながらフラワーシャワーを
ばんばん巻き散らかしたくなります。
社長の王様への愛は、
分かった、分かったから、もう十分分かった!
っていうくらい分かるのですが、
王様のほうはどうなのかな?
って、よく思います。
王様にとって、社長は
「友兼ライバル」というカテゴリに入ってるのかな
とか色々思い巡らしてました。
ですが、2016年映画のラストの王様の笑みを見たら
「友兼ライバル兼(何か)」なのかなぁと妄想してます。
この(何か)が、「愛」であればいいなと願ってやみません。
社長が冥界まで追いかけてくるなんて、
多分王様にとっても想定外だったのでは?
王様は、社長の想いに応えてくれそうです。
ラストの数秒の笑みがそれを物語ってる気がします。
この記事振り返ると、萌え語りっていうか、
単なる管理人の個人的願望を書き殴ったような内容ですね。
基本的にいつも同じようなことばっか言ってます。
管理人=インコのようなものだと認識されても
おかしくないです。
最近、この二人の話書けてないので
書きたいと思いつつ、話が思い浮かんでないので
思い浮かび次第、書きたいなぁって思います。
最後まで読んでくださった方へ、ありがとうございます!
そしてお疲れ様でした!
PR
<YGO関連>
高橋先生のインスタァァァ!!
この素敵過ぎる塗り絵、ぜひやりたいです!
万年反抗期のプリンターが
言うこと聞けばいいんですが…。
私は二次創作もすごい好きですけど
塗り絵も大好きな趣味なんで、
ダブルで嬉しいです!
YATTAAAA!
<ぼやき>
最近、以前より増して
おぞましい夢ばかり見るので
どうにかならんのかと思ってます。
どうせなら好きなCPの夢とか
そういう心地良い夢に浸っていたい
のですが、よく考えたら
そんな夢見てたら
起床したくなくなりますね。
贅沢は言わないので
もうちょいマシな夢、見たいなぁ…。
<はぴば!>
クラピカの誕生日ですね!
おめでとうございます☆
二次創作において定番の誕生日をテーマにした話、
まだH×Hでは書いたことなかったので
いつか書けたら書きたいなぁ…
と、思っております(´▽`)
<私生活の話>
今日は病院の後、花見に行ってました。
遠出が面倒で、近所にしました。
満開の桜はきれいなのですが
弁当食べることに集中してたので
花より団子状態でした。
桜は散るのが早いですね。
そこが難点でありつつ良い点とも言えます。
そういや、薬局で薬の入れ忘れがあり、
薬剤師さんが自宅まで薬を持ってきてくれました。
ありがたや~というわけで
ブラックコーヒーをお礼に渡しておきました。
「お~いお茶」のほうが良かったですか?
って聞いたら「コーヒー大好き」って言われたので
コーヒー差し上げました。
何度も思いますが、ブラックコーヒーを
美味しいと言えるのは憧れます。
<機械の話>
今日、家で書類をプリントアウトしなくてはならなくて
あまり使ってないプリンターを久々使ったら
なかなかプリンターが言うことを聞いてくれず、
四苦八苦しておりました。
便利だけどあまり使いたくない機械です。
しかも物理的に少し壊れました。
尚更使いたくなくなってます。
<訛りの話>
ついこの前、自分の声をネット上でアップしたことがあります。
標準語で喋ったつもりでしたが、
聞き手の方(多分東京の方)から
「イントネーションが違うから宇宙語に聞こえた」
と、言われました。
ビックリです。
以前、関東に行ったときも標準語使ってたのに
「訛ってる」と、複数の東京の方から指摘されました。
ビックリです。
自分では訛りの無いパーフェクト標準語のつもりでしたが、
訛りってそう簡単にはとれないんですね。
この話作るキッカケとなった曲があります。
(イメージソングというわけではないです)
バレバレかもと思いますが
「まちがいさがし」です。
あともう一曲あるんですが、
それは閲覧者様のご想像にお任せします☆
今回は平たく言うと
「宿主ロスのバクラ」という内容でした。
「バクラロスの宿主」ばかり書いてきたので
少し新鮮な気分になりました。
宿主が、何故バクラに惚れ込んでいるのか
という過程はすっ飛ばしてます。
不自然ですが、お許しください。
タイトルは、以前から
このタイトルでバク獏書きたいなぁ
って思ってたので勝手に満足してます。
「セカオワ」とは無関係です。
でも管理人はセカオワ好きです。
最近、悲しい話ばかりなので、
気が乗ったらギャグっぽい話も
書けたらいいなぁって思ってます。
話やブログ読んでくださった方へ
ありがとうございます(´▽`)