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memo

―萌え呟きや日常の呟き―

「溺れる策士」後書き

久々の封神(楊太)の短い話の更新です。
公式連載30周年記念めでたいな~と思いつつ
1巻から読み直してたら何か書きたくなって書きました。
時系列とかちゃんと設定してません。
話の展開が速すぎる気がします。
そこらへんスルーしていただけると助かります。
公式でヴィーナスに色仕掛けする師叔、
本当ジャンプの主人公らしからぬ言動で
笑えますし萌えます。
今回の話を書くきっかけにもなったエピソードです。
読み返して思うのは、仙界大戦(VS聞仲戦)で、
楊戩がかなり師叔想いだなってことです(今更)
師叔もめちゃくちゃ楊戩のことを気にかけてます。
こりゃ楊太にハマるのも無理ないなって思います。
この話を読んで下さった方へ、ありがとうございます☆
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