久々にこのブログの記事を書いてる気がします。
絵本のペン入れもせず、
二次創作も今のところ何も思い浮かばず、
のろのろと一冊本を読んでました。
内容がカオス過ぎて私には難しかったです。
文体が好きなので最後まで読めました。
しかし、この本の真髄を私は理解できてない気がします。
本日、写真の整理をしてました。
整理とは名ばかりで、単に写真を見てただけで、
見るだけ見たら元に戻すだけの作業でした。
写真はハトサブレのでかい缶の中に入れてます。
鈍器になりそうな重さです。
自分が生まれてから割と最近までの大量の写真を見るのって
結構疲れます。
昔がうらやましいと思ったり、逆にうらやましくなかったり、
故人を偲んだりしていると感傷的になりやすいです。
でも、人生って今しかないし、今のうちに
人生をエンジョイしておかなければ!
という謎の焦りも感じます(笑)
余談ですが、幼少期に飼っていたキジ猫が、
ものすごく美形で見惚れました。
母曰く、自分の分の餌を嫁(野良猫)に譲るくらい
優しい猫だったそうで、
外見・中身ともにパーフェクト・キャットです。
人間だったらモテてただろうなぁと、
くだらない妄想もしてました。
ハトサブレ缶は、しばらく封印します。
なかなか気の進まないペン入れ作業を、
いい加減やろうと思います。
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エル、はぴば~~!!
リアルタイムで原作を追いながら
萌えたり号泣したりしたのは良い思い出です。
これからもエルのことは好きでいつづけるでしょう!
<以下、管理人の独り言>
同人と無関係ですが、
私はまたしても絵本を作ってます。
文章(というか詩?)が先に思いついて、
それに挿絵をつけてます。
前回作った絵本より根気がいります。
(主に色を塗るのが)
絵柄は、悩んだ末
ちょっと漫画チックな絵柄にしました。
文もだけど絵を描くのもパワー奪われます。
そして難しい…。
シャーペンでの絵の下描きだけほぼ終わってるので
ペン入れと着色が課題です。
完成できるか自信があまりないですが、
完成させたいです。
二次創作も話が思い浮かび次第書きたいです。
社長、お誕生日おめでとうございます!!
執念とか情熱とか色々通り越した、
すさまじい想いをアテムにぶつけにいく
その勢いに圧倒されそして萌(燃)えます!
※以下、萌えに無関係な泣き言を吐き出してます。
本日、非常にめでたい日でありながら
ぶっちゃけ最近プライベートで色々あって
管理人はちょっと疲れています。
でも、私以上に大変な思いをしてる人なんて
わんさかいるんで、ダウンしない程度に
がんばります。
今日の記事タイトルは
YGOの王様のことを指してるのではなく
管理人のことを指してます。
揚げ豆腐くらいに進化したいですね。
<以下、独り言>
約20年くらい前から読み続けてる漫画がありまして、
その漫画の中で最も好きなキャラ(男)が新刊で死にまして、
ダメージをくらいまくってる棗です。
彼が死ぬことは漫画開始時から分かってました。
分かっていたけど、やっぱ辛いなぁ!
喪失感ハンパねーです!
新刊読み返す度に泣けます!
でも悲しいだけでなく、すごく温かく爽快感があって
良いクランクアップでした。
デスノのLが倒されたときを思い出しました。
あのときはあまりにも急だったし、不意打ちだったので
私は半狂乱で、今思い返すと自分で自分が怖いです。
月のときは心の準備はできてたけど
ボディーブローくらったような苦しさがありました。
私のような月やLのファン、沢山いたのでは?と思いますが
実際どうだったのかなぁ?
私はお話とか書くときは、
二次なら他人様のキャラを
容赦なくぶっ殺したり、色んな意味でぶっ壊したり、
本当ひどいことしてます。(自覚のある下衆)
しかも、それを書くときほぼ苦しさは無く、
それどころか楽しく書いています。
その割には原作とかで好きなキャラ死んだりいなくなったりすると、
うわあぁ。・゚・(ノД`)・゚・。ぁぁああん
という感じなので、なんか矛盾してんなって思います。
自分でもよく分かりませんが
悲劇が好きでもあり苦手でもあるのかなぁ…?
オラ、もう、わがんね!(エセ東北弁)
今日書く記事の内容は、
二次創作経験者に限らず閲覧者の方々も含め
誰でも抱く葛藤かもしれません。
そのことについて、ちょっと書いてみます。
私は二次創作が好きなのですが、
時々ふと思うことがあります。
それは、
「原作のあの二人の関係性が最高過ぎる
でも私が二次創作書くとその関係性が壊れてしまう
食べ物で例えるなら、素材の味を活かした料理に
余計な味付けをしてしまってる気がする」
っていうような感じのことです。
(分かりにくい例えで、すみません)
私の場合、あえて原作スルーして
好き放題書いてることが多いんですけどね(^_^;)
原作では見れないようなシーンをかく・読む…
例えば
「私は、好きなキャラたちがあんなことや
こんなことをしてるのを、かき(読み)てぇんだよぉ」
っていうのが
同人の醍醐味っていう風にも思います。
原作は原作、同人は同人で
それぞれ楽しめばいいだけの話だと思います。
原作見ると、
「ああこの二人の絶妙な距離感たまんねー!」
ってハッスルしてます。
と、同時に「もうお前らくっついちゃえよー!」
って暴走するから二次創作をやめられないようです。
今日の記事無駄に長くなりました。
読んでくださった方、ありがとうございます!