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memo

―萌え呟きや日常の呟き―

独り言ばかりの記事

<管理人の話>
バレンタインデーですね。
私は通ってる病院の主治医に
チョコレート(少ない)を渡してきました。
嫌がられるかな?って思ってたら
意外とサラっともらってくれました。
一安心。

<ネットの話>
こうしてサイトやブログやSNS等で
文やら絵やら管理人の日常やらを
発信してる側になると
不思議な感覚になるときがあります。
私は、閲覧者様のことは
何も知らないのに、
閲覧者様のほうは
私がどんな物を作っているかとか
どんなくだらん記事を書いてるかとか
ある程度管理人のことを知ってる
という状態になります。
この状態は決して珍しいことじゃないけど
私は何だか不思議だなぁって
思ってしまいます。
もちろん、私も自分の全てを
ネット上で晒してるわけではないです。
自分が見せたい所しか見せてないと思います。
自分の内面って
こういうブログ記事の文より、
作品のほうににじみ出てそうな気がします。
(良くも悪くも)
それが、恥ずかしい通り越して怖いなって思います。
でも懲りずに二次創作でまた何か書きたいな
って思ってはいます。
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菊誕

<祝>
日本ハッピーバースデー!!
こんなカッコ可愛いジジイ(褒め言葉)は
ヘタリアにしかいないよ!

<管理人の呟き>
本日二回目の記事です。
私はチョコホリックだったんですが
最近食べる量を制限してます。
健康のためにも経済的にも良いような気がします。
6日間チョコ無し生活して、
今は少なめのチョコを食べる生活です。
今のところ禁断症状は出てません。
この調子を維持出来たらいいなぁ
って思ってます。

YGO関連呟き

<海闇(アテ)>
また2016年映画のブルーレイ見返してたんですが、
社長って王様一人の存在により
人生狂わされた人だなって
つくづくそう思いました。
王様いなかったら、
もっと違う人生を歩んでた気がします。
この映画の中で社長はひたすら
「遊戯(闇のほう)」「アテム」と
そればかり言い続け、求め続け、
最終的には命がけで自分から逢いにいき、
王様が笑みを見せてEND
という海闇(アテ)が好きな人にとっては
たまらん作品だと改めて思いました。

<ばくらズ>
獏良の父が骨董商であると
映画では言われてますね。
この設定、ぶっちゃけうっかり忘れてました。
美術館の館長っていうのは覚えてましたが…。
映画の中で、あの涙流すシーン見てると
獏良はとても優しい子だな
っていうのが分かります。
対してバクラは容赦ないし、
「悪」そのものですが、だがそこがいい。
ダーティーなキャラも好きなんです。

<総合>
作画も音楽もストーリーも
何をとってもGOOD!な映画ですね。
声優さんたちの演技も非常に良いです。
力強かったり、繊細だったりで、
すごい感動します。
…と、同時に
「こんなに叫んで大丈夫なのか?
 ノド壊すんじゃないのか?」
と、心配になりました(・_・;)
YGO、熱い作品です。
この熱さがたまりません。

二次創作後書き(銀魂)

「呪いをかけられて」の後書きっぽいものです。

この話に限ったことではないんですが
この話も、色々ツッコミどころが多い話です。
さらっと読み流していただけたら幸いです。

以前書いた話「April Surprise」でも
この話でも二人がラブホ行ってるんで
「またかよ」って感じですね。
身体の関係持ってから告白っていうのも
順番逆だろと書いてる自分もそう思ってます。
でも、しょうがないんです。
思いついた話がこういう話だったから…。

この話も、性描写をぼかしてますが
ぼかし具合がやや弱めです。
サーバー規約に違反しない、
ぎりぎりのラインでぼかしました。
これくらいだったら、大丈夫と思います。

土方と沖田の会話が、書いてて楽しかったです。
管理人は下品な話とか下ネタに抵抗が無いほうです。
なので銀魂原作のえぐい下ネタも余裕です。
今回の話、下品な話苦手って方がうっかり読まれて
ダメージ受けてたら、すみません。

話の進度と近況とカモメ

<進捗状況等>
2月2日にプロット作った話の
紙の下書きだけ終わりました。
今回は久々の銀魂(土沖)の話です。
PC打ち込み・推敲が終われば
アップしたいです。

アップ後に、ブログで
この話についてセルフツッコミ等を
書く予定です。

あ、今のうちに書いておきますが、
アップ予定の話が
台詞とか諸々下品なので
苦手な方は逃げてください。

前々から何度も思うことですが
沖田の喋り方難しい!
癖があるので、くどくならないように…
とか色々考えてしまいます。
土方はすごく書きやすいです。
癖が無いからかな?

<管理人の近況>
最近の私は、欅坂46の曲を頻繁に聴いてます。
新曲の「黒い羊」、曲もMVも好きで
ヘビロテ中です。
ダウナー系の曲もイケる!って方には
オススメします。

しかし、このMVの監督って
ホントにカモメが好きですね。
色んなMVのどこかに必ずカモメが映ってます。
カモメサブリミナル、「ウォーリーを探せ」
のようで、面白いです。