今、漫画を描きたい時期が来ています。
(定期的にこの時期は来ます)
画力も低いし、ページ数も少ないのですが
最後まで描き上げられるかが問題です。
もし原稿が完成したら本にしたいです。
ジャンルは今の時点では伏せます。
すみません。
っていうか、「小説を書けよ」と
閲覧者さんの大半は思っていそうです。
小説も気が向いたら書きたいです。
自己満足全開の同人活動ですが、
生温かく見守っていただけたら嬉しいです。
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最近、すっごく萌える夢を見ました。
しかし、肝心のどのジャンルのどのカプなのか
そこを思い出せなくて、幸せなのにじれったいです。
そして具体的にどんな内容の夢かも覚えてません。
ただ、物凄く「ほおぉぉ!!」と感動したことだけ
覚えてます。
自分の記憶力の無さにいつも憤りを感じます。
あーもー誰と誰が何をしてたんだよー!
気になり過ぎてこのままじゃ成仏できないよ!
(私は近々死ぬ予定はありません)
この記事読んでくださった方は、こんな経験ありますか?
オタクあるあるでしょうか?
土方さんのバースデーですね!
おめでとうございます☆
あれほど部下に舐められまくりの上司も
なかなかいないのではないでしょうか。
いや、逆にあれほどふてぶてしい部下のほうが
珍しいのか?
まぁでも、土方さんってなんだかんだ言って
沖田のこと甘やかしてる気がします。
そんなんだから沖田も図に乗るんだろうな
って思ったり。
あの強烈な天邪鬼で、構ってちゃんな部下の
世話ができるのは土方さんしかいないような…
土沖が好きな私はそう思えます。
なんか久々に同人ブログっぽい内容の記事を
書いたなぁって思います。
ここ最近謎の白毛玉に振り回されてました。
奴の正体が何者か分かりませんが
もう遭遇したくないなぁ。
※4月20日の記事の続き(日常話)です。
先月20日からしばらく経ってから、
ケサランパサラン(謎の白毛玉)
らしきものを家族が見つけました。
とりあえずビューローの上に置いてたら
白毛玉は二度姿を消しましたが、
二度とも家族に見つかり、しまいには
ゴミとして捨てられてしまいました。
私には白毛玉が何らかの生命体に思え、
捨てるのは抵抗がありました。
しかしペットのように愛でる気もなく
(なんか微妙にキモいし)
捨てて良かったんだと思います。
白毛玉がケサランパサランだと
断定はできないです。
写真を撮ってないので、尚更謎です。
白毛玉が、ただのゴミであればいいな
って、祈ることしかできません。
あれは一体何だったんだろう…。
<創作関連の話>
今、一旦二次創作を休止して
また凝りもせず一次創作をしています。
(過去二回挑戦したものの出来が悪い)
プロット無しで気ままに書いています。
どんな展開にするか、どんなオチにするか
何も考えずに書いているので完成できるか
自分でも分かりません。
こんな適当に小説を書くのは初めてです。
(幼少期は適当でしたが)
挫折するかもしれませんが、
何事も挑戦してみようと思ってます。
<読書の話>
私は二次小説書いてる割には
読書量は全然多くありません。
だから、いつまで経っても
成長しないんだろうなと、思えます。
私は読書においてすごく偏食です。
基本、好きな作家の本しか読まず、
本によってはスルーすることもあります。
あんまり読まないくせに、
短い二次小説なら結構書いてきました。
アウトプットも大事だけど
インプットも大事だと思ってます。
まずは読みやすい本から読んでいきたいです。
読書も体力いりますよね。
たくさん読めるって方がうらやましいです。