二次創作を読んだり書(描)いたりするのが
好きだという方って
原作の世界観やキャラ、CPやコンビに
萌(燃)えたからっていう方が
ほとんどだと思われます。
でも、私の場合はそれだけじゃなかったりします。
私は割とスリルを好むタイプです。
(絶叫マシン系ホラー系苦手なのでちょっと矛盾してますが)
二次創作を作るのって
私にとって、結構背徳感があります。
公式関連の方々にはマジですみませんって
気持ちがありながらも、
背徳感を楽しんでしまう
もう一人のボクならぬもう一人の自分がいます。
(つくづくどうしようもない)
でも、そんな人って、結構いるかも…
って夢見てしまいます。
それでいて、自分の二次創作は
あくまでも個人的な妄想の産物だから、
原作とは完全に別物なんで
原作が穢されるってわけじゃない
って思ってたりします。
(ただ純粋な原作ファンの方が
うっかりファンアート見て
ショック受けてしまう可能性はゼロではないので
そこらへんは検索避けするとかして対処せねばと
思っています)
もし公式様から「二次創作やめろ」と
はっきり表明される日が来たら、
そのときは、それに従いたいです。
私にとって二次創作って
人生の中ですごく大きな割合を占めているので
ひょっとしたら高齢者と呼ばれる年齢になっても
二次創作続けてるかもしれません。
でも
それはそれでいいんじゃないかな~
って思ってます(・∀・)
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今更ですが、
サイトに置いてる話によって
フォントサイズが違ってて
「読みづらいんすけど~」って方が
いらっしゃたら、すみません。
昔は頑なにフォントサイズ2が好きで
それで統一してたんですが
最近はサイズ3が読みやすいなぁ
と思い始めて、サイズ3の話が増えてます。
多分、今後もフォントサイズは
統一しないままにすると思います(;´∀`)
話は変わって、
高橋先生のインスタの3D
すんごいなぁぁって驚きました!
きっと時代が進むにつれて
もっとすごくなっていきそうな
新型のイラストです…!(*'▽')
管理人の個人的なことで、
すっげーどうでもいいことなんですが
私は人前で泣くのに
物凄く抵抗があるタイプです。
例えば自分以外の誰か(家族とか友人とか)と
一緒にTV見てて、
感動的なシーンがあって
泣きそうになっても、
ぐっとこらえてしまいます。
なんでこうなったのか
自分でも分からないです。
すごく強がりってわけじゃないと
自分では思ってるんですが…。
…なのでYGOの映画のブルーレイを
一人で鑑賞できる日が来たら
もう思う存分泣きまくろうと思います。
嬉し泣きと感激泣きと悲し泣きと感動泣きが
セットになった暑苦しい涙のフルコースです。
もともと涙腺が壊れやすいんで
ハンカチでなくタオルいるレベルで
泣くかもしれません(笑)
その日が楽しみでもあり
ヤバイなぁ…と思ってます(;・∀・)
今回更新した話は
一応、海闇カテゴリーの中に入れましたが
CP要素無しのアホギャグになってしまい、
各方面へ全力で土下座せねばならんほど
悪ふざけしまくりました。
この話、マジでヒドイです。
書いてる自分がそう思うんだから
読み手の方からは、もっと
「ひでぇ…」って思われそうです。
「不快な気分になったぜ!」
って方へ、ホントすみません。
キャラの腐男子化や黒いキャラ化って
APHのときに散々やったんですが、
YGOでもそれをやってしまいました。
タイトルは
気付いてる方も多いかもですが
「BAD APPLE!!」という
東方の有名な曲のパロです。
一番BADなのは社長でも王様でも
宿主でもなく、管理人です。
「まぁたまには、これもアリだぜ」
っていう閲覧者様がいらっしゃったら
いいなぁ…。と、思っております。
念のため書かせていただきますが、
この話の中で、「バク獏のここがイヤ」
っていうシーンがありますが、
あれは管理人の意見ではありません(^_^;)
色んなCP名出しましたが、
それらのCPが好きだって方を
バカにしたつもりもりもありません(;´∀`)
むしろ読みたい。
相変わらず、
何か書きたいという欲はあるので
できれば今度はCP物で何か書けたらいいな
と思ってます。
例えば、闇遊戯(アテム)の大ファンが
彼に入れ込んで、
闇遊戯(アテム)のフィギュア・グッズを
いっぱい買ったりとか
DVD(ブルーレイ含)ばんばん買ったりとか
挙句の果てには原作そっくりの
細部までこだわりまくった
闇遊戯(アテム)の同人誌作っちゃったりとかしたら
そういうことをする人は
紛れもなく闇遊戯(アテム)への
愛が深い人なんだろうなって
私の目には映ります。
で、もし体力面と経済面と頭脳面で
思いっきり余裕がある人が
闇遊戯(アテム)に入れ込んでしまったら
エジプトの砂漠の中に埋まってる
バラバラになった千年パズルを
収集したりとか
ソリッドビジョンシステムで
細部までこだわり抜いた闇遊戯(アテム)を
作り上げ、二人でデュエルしちゃったりとか
闇遊戯(アテム)の死者蘇生もくろんだりとか
それがダメなら仕事そっちのけで
闇遊戯(アテム)に会って闘いにいくためだけに
冥界へGO!したくて
特殊な機械作ったりとかするんでしょうね。
いや、「するんでしょうね」じゃなくて
「した」の間違いでした。
そういうことをした人は
紛れもなく闇遊戯(アテム)への
愛が深い人なんだろうなって
私の目には映ります。
映画公開されてから
何度も思ったことですが、
社長どんだけ…
社長どんだけ王様しか頭に無いんだろうと
思いまして…
この映画、
社長と闇遊戯(アテム)のCPを溺愛してる人から
脅されて作らされたってわけじゃないってことが
逆に不思議になるくらい
濃い内容だったと思いました。
高橋先生はじめ公式の皆様への感謝の念は
とめどなくあふれてきます。
社長って王様無しには
生きられない人なんでしょうか。
萌えすぎて叫びたい衝動を抑えながら
キーボード叩きまくってます。
奇声あげて萌え転がっても、
近所迷惑にしかならんので
ありあまる邪な激情を
memoにぶつけまくってます。
でも、どうせならmemoじゃなくて
話作ったりしたほうが生産的な気がするので
そうしたいなぁって思ってます。
それがいつ形となるのか分からんのですが
形にしたいなぁ…。
除夜の鐘なんて
腐りきったファンの前では無効です。
108つ鳴らそうが
801つ鳴らそうが
無駄です。
煩悩にまみれながら
年を越したので
悪化するばかりかと思われます。
公式が、あんな風だから
私はこうなったんだ
と、被害者ぶりたいところですが
見苦しいのでやめておきます(笑)
もう十分醜態晒してるんで今更ですが…。